火星の地表で「タマゴ」のような物体が見つかる
火星の地表で「タマゴ」のような物体が見つかり話題になっています。無人探査車キュリオシティが撮影しました。
火星の「タマゴ」は、キュリオシティの火星着陸後、火星暦631日目(地球暦2014年5月16日)に撮影された画像の中から見つかりました。この日、キュリオシティは、ブラッドベリ着地点から南西に約4キロ進んだ場所を探査中でした。
周囲の岩石と見比べると不自然なほど整ったタマゴ型をしているため注目されています。キュリオシティの映像からは、これまでにも「鳥の形をした岩」や「光の柱」、「機関銃を撃つエイリアン」など、奇妙な物体が数多く見つかっています。
NASAが公開している画像の生データはこちらのページから確認できます。
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7 件のコメント





















もっと近寄って調べろよ
遠くから写してるだけじゃなくて
かつて川があって流れに削られたとかじゃん?
よくわからんけど、これってそんなに不思議なことなの?
滑らかになるってこと自体がね
宇宙の岩石は大概ゴツゴツ
河で削られたか、地殻変動でできたか。。。ってことだろうね
ほとんどがCGで作ったのでは?
ほとんどがCGで作ったのでは?火の鳥?あり得ないとおもう、想像上のものが実際映像に撮られるなんて、とても信じられない。
恐竜の卵かも?このサイトで見たのか忘れてしまったけれど、似たような別のサイトで火星の砂漠地帯に立つ、恐竜の様に見える写真が有ったから!もしも本当に、火星に恐竜が存在すれば、最低、オスの恐竜とメスの恐竜が存在しないと、卵が出来ないよね!火星移住計画も良いけれど!、到着したらしたで、何と先住の生命体が居たー!それも恐竜!