太陽付近に超巨大な円盤型UFOが停泊か、惑星級の大きさ


太陽付近で正体不明の超巨大な円盤型の構造が観測されました。異星人の宇宙船ではないかという意見もありますが、惑星ほどのサイズであるため、いくら何でも大きすぎるし、あり得ないだろうという見方が優勢のようです。

この異常な映像は、米航空宇宙局(NASA)や欧州宇宙機関(ESA)などが提供する太陽観測画像を集めたウェブサイト Helioviewer.org で見つかったもの。同サイトでは、様々な種類の波長で捉えた太陽の画像と動画が収集されています。

問題の円盤型構造については、何らかの画像処理の結果表れたものであるとか、太陽から放出された粒子が干渉または共鳴してできたパターンではといった推測もありますが、結論は出ていません。

一方、UFO情報サイト UFO Sightings Daily は、この物体がエイリアン由来のものであると主張。現代の技術で不可能と思われることでも、1000年後の進化したテクノロジー、さらに100万年以上進んだエイリアンのテクノロジーを想像すれば不可能とは言えない、と述べています。

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ソース:The Huffington Post

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