最近撮られたビッグフット写真ベスト5


ビッグフット専門ニュースサイト Bigfoot Evidence が、最近アメリカで撮影されたビッグフット写真の中から、ベスト5を選んでいます。

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▲カリフォルニア州アボカド湖で撮影されたとみられるビッグフット。慌てて走っているように見えるのは、目撃者に見つかって驚いたのかも知れません。



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▲バージニア州クラーク・カントリーの森林で狩猟用センサーカメラに写ったビッグフット。写真の持ち主は「これはクマではない」と話しています。



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▲2008年10月12日、グリーンブライヤー・スポーツクラブで撮影されたビッグフット。狩猟用センサーカメラで撮影されました。撮影者はいまだにこの生物が何なのか確信が持てないといいます。この写真は昼間に撮影されたもので、ビッグフットはカメラの近赤外光に気がついていないようだ、と考える専門家もいます。



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▲ナバホ・インディアン保留地に出動した救急隊員が撮影したビッグフット。ナバホ族の間では、昔から「スキンウォーカー」と呼ばれるビッグフットのような存在が信じられてきました。スキンウォーカーには、精神を操ったり、病気をもたらしたり、相手を動けなくさせる能力があるといいます。ビッグフットとスキンウォーカーが関係あるという証拠はありませんが、動きの素早さ、鋭い嗅覚など、共通する性質もあります。



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▲つい最近、超常現象研究チームがフェイスブックに投稿したビッグフット写真。モンタナ州キンバリング・シティ、テーブル・ロック・レイクで7月4日に撮影されました。撮影者から研究チームに分析の依頼があったそうですが、同チームもまだ結論は出していません。

ソース:Bigfoot Evidence

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