火星表面にオバマ大統領の像を発見


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火星表面にオバマ大統領の頭部のようにみえる物体があることがわかりました。

火星探査機スピリットが2005年に撮影し、NASAがウェブ上で公開している画像の中から見つかりました。この物体を発見したUFO研究家のスコット・ワリング氏は「これは立像であり、肩から下の部分は地中に埋もれていると思われる」と話し、像は3Dプリンターで作られたものだと考えています。

別のUFO研究家は、これがオバマ大統領の像であると主張しています。

「画像をソフトウェア処理によって鮮明化したところ、この物体がオバマ大統領そっくりなことに気付いたのです」

画像は火星のグセフクレーター内にある「ハズバンド・ヒル」と名づけられた丘陵地の頂上で撮影されました。

ソース:Daily Mail

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