額にアナルプローブ状の突起を生やしたエイリアンに遭遇、誘拐されかかる


ドーソンが撮影した不鮮明な画像

ドーソンが撮影した不鮮明な画像

テキサス州の石油タンカー運転手ロニー・ドーソンさんが、UFOに乗ったエイリアンに遭遇したと証言しています。

ドーソンさんが目撃したものは、UFOとそれに乗っているエイリアン、そしてUFOの母船だったとのこと。母船は木の上に浮かんでいました。ドーソンさんは怖ろしかったので石油タンクの間に隠れて見ていたそうです。

エイリアンの額からは、驚くほど大きなツノが一本、生えていました。このツノは、エイリアンが誘拐した人間の肛門検査を行なうための「アナルプローブ」だったのではないかと考えられています。

幸いドーソンさんはエイリアンの肛門検査を受けることなく逃げ出すことができました。ただし、残念なことに、目撃現場を写した携帯カメラの写真は不鮮明なもので、何が写っているのかよくわかりません。

『UFO調査マニュアル』の著者ナイジェル・ワトソン氏は、ドーソンさんの証言について「匿名のユーチューバーなどではないし、証言は誠実なものだと思う。彼が何かを目撃したことは間違いないが、画像からは、それが何だったのか言うのは難しい」とコメントしています。

テキサス州の石油タンカー運転手ロニー・ドーソンさん

テキサス州の石油タンカー運転手ロニー・ドーソンさん

この木の上にUFOが浮かんでいた

この木の上にUFOが浮かんでいた

ソース:METRO

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