古代のUFO? シベリアの地下40メートルから謎の円盤が出土


Flying-saucer1

古代のUFOでしょうか? シベリア・クズネツクの炭鉱作業員が、地下40メートルの地中に埋まっていた奇妙な物体を掘り出しました。

謎の物体は直径1.2メートルの円盤型で、重さ約200キロ。人工物のように見えます。発見者のボリス・グラズコフさん(40歳)は「こんなに大きくて変わった形の物は今まで見たことがないよ」と話しています。

円盤型の物体はもともと2個埋まっていたようですが、1つは掘削時に破壊してしまったそうです。

この地域では過去に、地下25メートルの深さからマンモスの骨が出土しています。このため、今回見つかった物体はマンモスよりも古い年代のものである可能性があります。

科学者チームは、現在この件を調査中であり、物体についてのコメントは差し控えるとしています。

Flying-saucer2

Flying-saucer3

ソース:Mirror

こちらの記事もどうぞ!

11 件のコメント

コメントをどうぞ。名前欄は省略できます。

メールアドレスが公開されることはありません。