ロシア原発近くでエイリアンの死体を発見


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8月30日、ロシアのコヴァシ川の川原で、2人の地元民が「エイリアンの死体」を見つけました。コヴァシ川はレニングラード州西部の都市ソスノヴイ・ボール周辺を流れる川で、近くにはレニングラード原子力発電所があります。この小さな生物の正体が何なのか、専門家も特定できず首をかしげています。

発見者は最初「ニワトリの胎児が捨てられたものだろうと思った」とメディアに話していました。しかし死体を調べた研究者は「奇妙な頭蓋骨だ。首も翼もない。これは魚でもニワトリでもない」と言います。

クラスノヤルスク生物物理研究所での検査でも、死体の正体は依然として分かっていません。さらなる調査のために、死体はモスクワに送られることになっています。

UFO研究家のスコット・ワリング氏「この小さなエイリアンの死体は既知のどんな生物にも似ていない。ロシアの科学者たちは困惑しており、検査結果を待つ必要があると言っている。おそらくDNA検査を行なっているのだろう」

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ソース:Mirror

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