【ロシア】直径4メートル…100万年前のUFOの化石を発掘


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ロシアで9月9日、直径4メートルの円盤型UFOと思われる石化した物体が発見されました。

UFOの化石が見つかったのは、ヴォルゴグラード州ジルノフスキー地区にあるメドヴェジツカヤ連丘です。

物体を調査した専門家によると、この石化した物体には金属成分が含まれており、年代は約100万年前のものと推定されるとのこと。

ロシアでは今年2月にも、シベリアの地下40メートルから石化した円盤型の物体(直径1.2メートル)が出土しています(既報)。

UFO研究家ヴァディム・シェルノブロフ氏は「直径1~2メートルの石化した円盤はこれまでにも多数見つかっているが、直径4メートルという大型のものは非常に珍しい」と話しています。

メドヴェジツカヤ連丘は、これまでにもUFOの目撃報告などが多数ある有名なミステリースポット。その地下には巨大なトンネル網が張り巡らされており、トンネル内に「ヘビ人間」が住みついているという噂もあります。

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ソース:UFO SIGHTINGS HOTSPOT

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