雲の上を歩く巨人が目撃される


figure1

「雲の上を歩く巨人」が旅客機の窓から目撃され、カメラがその映像をとらえらました。

撮影者のニック・オドナヒューさん(30歳)は、仕事でオーストリアからロンドンに移動中、旅客機の窓から外をみると、雲の上に大きな人間のようなものが立っているのを目撃。驚きながらも持っていたカメラで写真に撮ることに成功しました。

このとき旅客機は高度30000フィート(約9000メートル)の上空を飛行していました。他の乗客もこの巨人を目撃し、非常に驚いていたということです。その後、飛行機は巨人の上をゆっくりと通り過ぎていったとのこと。

画像はインターネットに投稿され、「人型ロボットか」「神か」などとさまざまな憶測が流れていますが、その正体はいまのところ不明。オドナヒューさんは「ミシュランマンに似ていたが、何だったのかさっぱりわからない」と話しています。

figure2

ソース:Daily Mail

8 件のコメント

コメントをどうぞ。名前欄は省略できます。

メールアドレスが公開されることはありません。