火星で小人型エイリアン発見、身長15センチ


kobito1

NASAの火星探査車キュリオシティが撮影した映像に、「小人」のようなものが写り込んでいたことが分かった。小人型の火星人と思われる。NASAが公開している多数の火星画像の中から見つかった。

写真の小人は岩陰からキュリオシティをこっそりうかがっているように見える。その様子から、かなり警戒心が強く、臆病な性格であることがうかがえる。

YouTube のUFO専門チャンネル Paranormal Crucible は、この火星人の身長を15cm程度と見積もっており、チリのアタカマ砂漠で見つかった「小人のエイリアンのミイラ」と同種の生命体であろうと推測している。

ただし、2013年に行われた調査によると、DNA検査の結果「アタカマ砂漠の小人のミイラは奇形の人間であった」と報告されている。今回見つかった火星の小人についても、できれば生体捕獲し、DNAなどを詳しく調べる必要がある。

kobito2

ソース:Paranormal Crucible

1件のコメント

コメントをどうぞ。名前欄は省略できます。

メールアドレスが公開されることはありません。